ゆるりかめの親子時間

小中学生との毎日の悩みを整理しながら、親子でゆっくり前に進むブログ。

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月曜日の朝になるとどこかが痛くなる娘

9月は学校をお休みすることが増えました

小学生の娘がいます。

前から朝は不機嫌なことが多く、学校に行かせるのも一苦労だったのですが、9月に入ってからお休みが増えました。

特に月曜日。

何か学校で嫌なことがあったわけではなさそうです。

先生が嫌、お友達が嫌、というわけでもなさそうです。

 

娘はちょっとこだわる傾向があり、感情のコントロールが苦手なようです。

もっと小さい頃は、自分の椅子がちょっと位置が変わっていると不機嫌になったり、自分がここで遊びたいと思ったところに兄がいると怒り出したりすることもありました。

 

それでも学校では特に問題のない子。今までお友達トラブルとかもありません。

学校では娘なりには気を遣っているのだろうと思います。

 

今朝も、学校に行きたくなさそうな素振りを見せつつ、母は気づかないふりをしていました。

 

着替えも終わらせて、荷物も入れた後、動きが変化しました。

目が痛い、足が動かん、お腹が痛いと言い出し…

 

心の中で「もう勘弁して!」と叫んでいました。

しかし、前回怒り散らしてしまって自己嫌悪に陥ったのでぐっと我慢。

結局お休みしました。

 

子どもにもし感情をぶつけてしまいそうになった時の私の対処法について記事を書きました。

ぜひ、あわせてお読みください。

 

slow-run-life.com

 

頭ではわかっているつもりでも

このような時は子どもに寄り添い、無理強いしないことが大事。

頭ではわかっているつもりです。

それでも、仕事がある、また勉強に遅れるのではないか、ますます学校にいけなくなるのではないか、という不安もよぎり、心に余裕をもった対応ができません。

スクールカウンセラー、相談してみようかと思っています。

 

子育てしながら、親も育ちたいです。

 

悩んだ時には積極的に息抜きを

 

先が見えない時は、親も追いつめられることがあります。

悩んでいるときなどは、少し息抜きをすることも、母親の心の安定につながります。

先日、ちょっと時間ができたので、スタバで息抜きをしてきました。

新作のフラペチーノの甘さに、ほっとした時間となりました。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。